今回のキャッチは、shinさん
うまいなぁ〜 :-)
今回の店は
南青山の「もつやき処 豚に夢中」
いつものことながら、
店の選択も、さすがshinさん
今回も、おいしかったです!
ホルモンの鮮度がすばらしく
めずらしいものも。
そして、店内は昭和のレトロ調
もう、酔いも回って
オヤジ?のテンションは、最高潮に!
今回も
楽しく、おいしい夜でした。
以前安さにつられて3本も買ってしまったPEP-SHISO(indigoさん命名)に懲りずに
今度はこれに挑戦してみました。
一言で言うなら、これは・・・「炭酸入りおしるこ」ですかねー。
和風のテイストとペプシという取り合わせは確かに微妙なのですが
私的には”アリ”でした。
やっぱ、すぐに消えちゃうんだろうけど。
から新作VOCALOIDが出るとのことでニコ動に
有ったものを貼り付けてみた。
今までの初音ミクと違って設定年齢が低く設定されているので
ポニョの様な童謡向きかと思いきや、いろいろな楽曲に合わせる事が
可能で自分の曲にも使いたいと思ったほど完成度は高い。
歌っている動画。これくらい表現の出来るVOCALOIDが
出たらぶっ飛びものである!ヽ(`Д´)ノ
是非ともクリプトン・フューチャー・メディアに頑張ってもらいたい!
http://www.crypton.co.jp/d
スカイツリーの写真アップしてなかった。
今年1月に発売された写真家の篠山紀信さん(68)の写真集を巡り、公衆の場でヌード撮影が行われた疑いがあるとして、警視庁は10日、東京都港区内の篠山さんの事務所など3か所を公然わいせつ容疑で捜索した。
撮影場所となった結婚式場などは「イメージダウンになる」「撮影許可は出していない」としており、同庁は今後、撮影の経緯などについて関係者から事情を聞く。
同庁幹部によると、この写真集は、朝日出版社が発売した「20XX TOKYO」。東京湾岸や赤坂、青山など都心にある路上や公園などで、全裸の女性モ デルがポーズをとっている。撮影は昨年夏ごろ。いずれも夜間帯に行われたとみられ、撮影時に現場付近を通りかかった通行人から「全裸の写真撮影が行われて いる」などの110番が複数寄せられた。
港区の都立青山霊園で撮影された写真は、女性モデルが墓石の台座に片足をのせたり、墓の前で座ったりしているが、同霊園を管理する都公園課では、「ヌードなどの撮影は認めていない」としている。
また、撮影場所となった結婚式場を運営する都内の会社にも事前申請はなく、広報担当者は「申請があってもヌード撮影は断ると思う。会社として対応を検討したい」と話す。
さらに、JR山手線の目黒―恵比寿駅間の線路上でも撮影が行われているといい、JR東日本広報室は、「線路内への立ち入りは禁止している。非常に危険な行為だ」と憤っている。
同庁では、不特定多数が認識できる公共の場所で、全裸の女性モデルを撮影した行為が公然わいせつにあたる可能性があるとみて強制捜査に踏み切った。
捜索について、篠山紀信事務所は、「(篠山氏が)ロケに出ており、責任者も不在で取材には応じられない」としている。
朝日出版社(東京・千代田区)は、篠山さんが撮影した女優・樋口可南子さんのヌード写真集「ウオーターフルーツ」を出版、1991年6月、警視庁から「わいせつ性が強い」として口頭で警告を受けた。
また、同年11月には同じく篠山さんが撮影した女優・宮沢りえさんのヌード写真集「Santa Fe」を出版し、大きな話題となった。 11月10日12時26分配信 読売新聞
写真家・篠山紀信さん、公共の場所でヌード撮影した公然わいせつの疑い 事務所など捜索 @FNN
写真家・篠山紀信さん(68)が、路上や墓地など人目につく公共の場所でヌード撮影をしていた公然わいせつの疑いが強まり、警視庁は10日午前から、篠山さんの事務所などの一斉捜索に乗り出した。
公然わいせつの疑いで捜索を受けているのは、東京・港区の篠山紀信さんの事務所や自宅など。
篠山さんの写真集「20XX TOKYO」では、港区の青山墓地や江東区の湾岸地区などで、女性のヌード撮影が行われたものとみられている。
篠山さんは、東京ミッドタウンや六本木ヒルズなどが見える青山墓地で、女性の裸の写真などを撮影していたとみられている。
青山霊園管理所所長は「(篠山さんから許可は?)一切ないですね。許可なく人のお墓に入るのは、その人の家に入り込むのと一緒で、お墓の中にも一切立ち入ることはできません」と話した。
警視庁によると、湾岸地区でのヌード撮影の際に、近隣住民から通報があったという。
警視庁では、通行人の視界に入る路上や東京都が管理する墓地など、公共の場所でヌード撮影が行われた疑いがあり、悪質と判断し、関係先の捜索に乗り出した。
出版元の朝日出版は、「なぜ公然わいせつにあたるのかわからない。警視庁からくわしい説明を受けないとコメントできない」としている。@FNN
ゲリラ撮影に許可なんて取る訳もないしある程度場所決めをしてから速攻で撮影速攻で撤収が原則なのに
見物してた奴等も見てるだけならまだしも警察に通報なんかするからこんな大事になるのだ。
朝日出版側も「何故ワイセツになるか解らない」と言っている、当然芸術作品がワイセツにあたる
はずも無く一連の草薙剛の件と似たような騒ぎ方だった。
篠山紀信氏からしてみれば大迷惑だったろう、感性で撮るカメラマンは一コマ一コマに魂を込めて激写する、
この場所で撮影した作品については気力が失せて掲載されることはないかもしれない。。。。残念なことだ。
流れてきた、プロポーズ大作戦のテーマ。
なにわのモーツアルト、キダタロー先生の名曲です。
You Tube で上手く検索できないので、リンクで。
オケで聞くと迫力あって、とてもいいですね。2時のワイドショー、カニ道楽もいいですが、やはりプロポーズ大作戦です。
ついでにみつけた、吉本新喜劇のテーマ。あらためて聞くと
ちゃんとスウィングしています。
新喜劇の印象が強すぎて、あのファンファファファンファンは、オリジナルか思っていました。
ベニーグッドマンも吹いています。
ロード&ゴーとは、重症外傷の現場で、生命に関わる損傷の観察・処置のみを行い、他はすべて省略し、5分以内に現場を出発し、病院に搬送する、という救急における非常事態宣言です。
救急車が舞台のサスペンスで、爆弾を積んだ救急車がハイジャックされ、犯人の要求は2億円と救急車が病院から病院へと80Kmを落とさず移動すること...というちょっとスピードに似たような設定です。犯行事態は割と早い段階で想像がつきますが、救急隊員の心意気、というところが見せ場です。
感動するトイレシーン、というのも珍しいです。