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ISO200 -2/3 EV 1058.4exposures
うちの会社の遠出または外イベントと言えば100%BBQ付き。所用で夕方すぎに最寄り駅に到着したので、ピックアップしてもらって到着したらすぐにBBQの用意。食べはじめる前に雨がザンザン降り始めるという最悪のコンディションに…
「ここに何しにきたんだ?」「BBQだろ!」「そうだそうだ!」
そんなことを言いながら飲み食いし、気づけば変なテンションでUNO をすること4時間以上。
いつの間にか雨も上がり星が見えはじめたので2am過ぎから一人をのぞいて全員で寒さに震えながら撮影開始。
正直今まできちんとバルブ撮影(長時間露光)をしたことがなかったので、kaminogoya君にほぼ手取り足取りしてもらいつつ設定して…を何回か繰り返し、まずはこんな1枚。
だいたい15分ほど。その頃から段々もやが出てきて一旦部屋に戻る。設定に手間取ってなければもっと露光できたんだけど。実はこの時が空は一番ベストな状態だった。目視でもかなり多くの星が見えた。
小一時間して、やっぱり諦めきれず男子は寝に入るモードなのに一人寒空の下飛び出し、ひたすら角度を変え露光を繰り返す。
足元どころか手元すら見えない暗黒の中で撮ってるので、視野角も角度もさっぱりわからん。テストショットだと思って603秒しか露光しなかったのにかなり良い撮れ具合!木が邪魔だー!><
その後同じ設定で角度を念入りにチェックして撮影したのが一番上の物。これが今回のベストショットに。
時刻は既に4am過ぎ。孤独だわ、寒いわ、暇だわの三重苦の中、それでもがんばって1867秒(約31分)も露光!したのにも関わらず、途中から出てきたもやが光ってしまい、30分の苦労も虚しくかなり白めに仕上がってしまった(泣
でも、頑張れば結構撮影できるんだなと実感してかなり楽しかった。一人で真っ暗闇、露光をしていると何だかいろいろ考えるけどねw
長時間露光でいろいろ遊べるから、星空だけではなく夜景や日中撮影もしてみたい。これはもう一眼で写真を撮る醍醐味だよね。
ちなみに、レンズのVRを切り忘れたのはここだけの秘密…orz 切ったらもっといい仕上がりだったろうなあ
色々と思う所や言いたいこと(一眼の選び方とか、コンデジと比較してどうなのかとか)はあるけど、それは別記事で書くとして、今までオリンパスE-410にZuiko digital 25mm F2.8/Zuiko digital ed 40-150mm f4.0-5.6を使っていた私がなぜレンズ資産がないNikonを選び、D90 AF-S DX 18-105G VR レンズキットを買うって選択になったのかだけまとめてみる。(長文注意)
【E-410は大好きだ】
前に書いたかもしれないけど、一番はじめに手に入れた一眼がE-410で本当に良かった。
ziguzaguさんにE-410ボディを譲ってもらった段階で1年型落ちだったけど、ちょうどそのタイミングで発売された後継機E-420と一緒にパンケーキレンズ(Zuiko digital 25mm F2.8)が発売されたことも大きかった。
ボディが小さく、軽く、パンケーキレンズをマウントしておくとカバンにもすっぽり入ってしまう。替えのレンズ1本も持ち運びできる。この軽さと大きさに後押しされてとにかく撮影する回数と枚数を増やした結果、一眼の世界に馴染むことができたし、何とか写真担当と言われても穴に入りたくなるほど恥ずかしい、という気分にまではならなくなった。
【徹底的に一台目を使い倒した先に見えてきた事】
まず、徹底的に一台目を使い倒したので
- 自分の利用シーンが見えてきた
- 自分の撮影の傾向が分かってきた
- 自分の撮りたい絵もなんとなく見えてきた
- 自分の好みの絵が分かってきた
- 撮影していて困る事に共通点が出てきた
そうなると、次にどんなカメラを買えばいいのかおぼろげながら方向が決まってくる。
特にE-410は屋内・暗所の撮影が非常に苦手(F2.8でもシャッタースピードがトロい)。高感度も1600にしたら残念な仕上がりになることも多い。フラッシュをあまり炊きたくなく、そして各種撮影を含屋内撮りの割合が多い私には、これはかなり致命的。この辺はボディ性能の限界だと判断した。もちろん、今のボディのままF値が高いレンズを買い増しすれば多少の問題解決にはなるけれど、さすがにE-410では限界だなあと思ってた。あと、AFポイントが3点でピンがかなり甘く仕上がったり、AFに迷いが出すぎてイライラすることも多かった。
後は、仕上がりの絵の色。
おかげさまで周囲にほぼ各メーカーの一眼を持っている人がいるので、借りたり、借りたり借りたりして(w)メーカー毎の仕上がりの特徴や、筐体の性能などを確認できる機会に恵まれた。
E-410で気になっていたのは、屋内撮りをすると黄色味(オレンジ系)が強いこと。結構な補正をしてもWBオートだとかなり黄色い。WBを変更したら逆に青と黄色が混じったような色に振れてしまうこともあり、思い通りの仕上がりにならない事も。
Canon X2、Canon 5D Mark2、Canon 7D、Nikon D300とエントリーモデルからハイエンドモデルまで触れてみて(場合によっては撮影用に借りて)、好みの仕上がりになるのはNikonだと思ったわけです。
【候補に上がった機種とD90にした決め手】
今回の買い増しで、まず悩んだのは
- フルサイズ(35mmフルサイズ)モデルにいくか、APS-Cサイズのハイエンドモデルに行くか
それぞれ一長一短あるけど、フルサイズは物理的に大きい分カメラボディ本体が大きくなり、高額。対応するレンズも高額になる。記録されたデータもフルサイズは大きくなる傾向があるし、そんなファイルが扱えるスペックのPCなんかない。
利用シーンを考えてみても、確かにWebマガジンの画面大きめに使う素材撮りをしたり、結婚式などハレの日の大切な撮影も多いけど、ほとんどがデジタルデータでの納品で、納期もトータルして厳しいケースが多い。これからレンズを買い増ししていくことを考え、PCの問題を考えてもフルサイズの選択肢は消えてAPS-Cのハイエンドになった。あと、決め手はやっぱりD300を1ヶ月借りたこと。これでAPS-Cのハイエンドならフルサイズに無理して手を伸ばす必要はない、という思いが固まった。でも、Canon 5D Mark2は仕上がりの絵が好みで最終候補まで残った。(ん?これはもしかしてKariya家の罠にはまったのか?w)
- 候補に上がったのはCanon5D Mark2(フルサイズだけど)、Canon 7D、Nikon D300(s)
価格の面からも5D Mark2より7Dが気持ち上位だったけど、作例を見て気になる点があり7Dの選択肢はなくなった。その時に5D Mark2と7DとD300の作例を比較できるサイトを教えてもらい、『やっぱりNikonの仕上がりが好きだ』という気持ちが固まった。周囲にレンズを持っている人もいるから気になるレンズがあったら借りれるなあ(というちょっとした下心もあり)と思って最終的にNikonD300(s)が候補に残った。
- さてD300とD300sとどっち?
D300は2007年10月発表のカメラで、発売からそろそろ約2年。D300sは今年の8月に発表されたD300のブラッシュアップ版。レビューサイトを複数見ても、「高感度撮影でD300sに優位性があり、操作性の向上が図れているがD300より大幅に向上しているかと言われるとNO」とだいたい同じことが書いてある。D400発売の噂も根強いし、D300sの扱いは結構微妙なのが正直なところ。
ただ、買うなら長く使いたいし、7D発売のあおりもあって順調に値崩れして来ている。D300sのレンズキットニッコールED 18-70mm F3.5-4.5Gのスペックも評判も良いし、作例も好みなのでほぼ確定。
- そういえばD300の影にD90があった!
「APS-Cならハイエンド」と考えていたからか、無意識のうちに選択肢の中からひっそりいなくなってた。D300と同じイメージセンサー(CMOS)を搭載していながら本体は小さく、重量は軽く、乱暴な言い方をすればD300を小さくしたのがD90。D300のユーザーがうらやましがるようなそんなモデルがあったんだ。
実際にニコン一眼の売れ筋はD90。スペックと価格のバランスを見たらこれが一番いい。D300レンズキットと比べると約10万安くなる。それに何よりD300(s)はでかい。重い。先週のとある日、ほぼ毎日総重量6kgの荷物を持ち歩いていることに気づいた私の荷物が更に重くなってしまう。実際にD300を借りている時、あまりの荷物の重さにカメラだけ自宅に置いて早めに会社に行き、ダッシュで取りに戻り撮影場所に向かったこともあった。
【ボディの性能がどんなに良くても、レンズがどんなに良くても使うのは自分】
私が考える良いカメラは、『自分の生活パターンや撮影シーンを考え、無理なく持ち運べるものが一番』だということ。チャットしてる友達に「D300(s)が良いものなのは当たり前(だってハイエンドのフラッグシップだし)。でもお前、見栄でD300s行こうとしてないか?」と言われた時、確かにそれはあると思った。
結局使うのは自分。D300を買って410のように使い倒せるのか?と考えると、ボディの大きさと重さで頻度が減ってしまう可能性は十分にある。D300の描写力などに実際に触れていたので選択肢にD90がなかったけど、誤解を恐れずにいうと同じCMOSセンサーを積んでいるのであればそんなに描写力に差はないはず。
もちろん、ボディが小さくなり、頒価になることで削られてしまっている機能もある。けど、まずは自分が思う存分使い倒せるカメラを買っていっぱい使ってあげよう、と決意したのでした。
ここまで友達と悩みに悩み、購入ボタンを押した頃には日付がとっくに変わっていたのはここだけの秘密w
本当は持ち運びの利便性と撮影スタイルの都合で短い単焦点レンズ(50mmか35mm)も買おうと思っていたけど、寄り気味撮影の癖を徹底的に矯正するため、とりあえず今月はがんばってAF-S DX NIKKOR 18-105mm F3.5-5.6G ED VR一本使いにチャレンジするのをここで宣言して締めにする!(心がおれないようにね:p)
4月に横浜で開催したPhoto walk。久しぶりに行って来た。今回は鶴羽&cazukiのレギュラー(?)メンバー以外に、社用一眼を持参したなるみんとコンデジ握りしめたしらさか君が参戦。(なんだこの異常な男子率の高さは…!)
【Photo walk@Kamakuraルート】
江ノ電藤沢駅(スタート) - 江の島(途中まで徒歩)-鵠沼界隈の海岸線 - 腰越 - 長谷 - 長谷寺 - 御霊神社 - 長谷駅周辺 - 鎌倉 - 小町通り - 鶴岡八幡宮 - 江ノ電藤沢駅(ゴール)
撮影後藤沢のカラオケボックスで持ち込んだPCとプロジェクターできっちりレビューを2時間ちょっとやって7時間。今回もなんだかんだと長丁場。
【参加者&使ったカメラ】
今回は5名で行ったよ!
- mbdbのcazuki:PENTAX K-x(レビュー中)
- Tokyo Photo Lifeの鶴羽:NIKON D300
- なるみん:社用一眼なので不明w
- しらさか君:IXY DIGITALであることはわかった。
- ここの中の人:Poraloid SX-70 Land camera、Olympus E-410+Zuiko digital ed 40-150mm F4.0-5.6
ということで例のごとく解説なしで写真のみでお楽しみくださいませ。
- 江の島・鵠沼界隈の海岸線
江ノ島駅降りてすぐのレゴショップにて。撮影OKだったから皆撮りまくり…かと思ったらなるみんが真剣に物を選びはじめてキーホルダーを買ったことだけはここに記しておきたい。
江の島へ向かう橋から西浜方面に一旦降りたらなぜかカモがいっぱい歩いてた。カモかわいいよカモ!
シャッタースピードが遅いSX-70だからこそ撮れた打ち寄せてくる波。波紋がキレイ。
海に目を向けるとたくさんのウィンドサーファー達が遊んでた。うらやましい!
ウィンドサーファーが残したと思われる足跡。綺麗に残っているうちに… - 腰越周辺
江の島から腰越のルートは江ノ電が道路を走行。うまく写った。 - 長谷寺・御霊神社・長谷駅周辺
長谷寺入ってすぐに見つけた花。ここで持参したポラロイドフィルム20枚を使い切って一眼へチェンジ。
お寺の清流。水が綺麗だったなあ。
洞窟に仏様がいる弁天窟。天井から落ちてきた水滴で波紋がきれいに。暗闇に弱いE-410で撮影できたかなり貴重な1枚。ISO1600にして撮影した後、Photoshop LightroomでJPGファイルからWBなどを調整したら浮かび上がってきた。
長谷の穴場御霊神社の鳥居すぐ前の江ノ電のレール。
御霊神社から長谷駅へ戻る途中にあった。赤が綺麗。 - 鶴岡八幡宮
途中随分と寄り道の時間が長くて、鎌倉に到着した頃にはだいぶ日が傾いてた。そのままISO1600で撮影したけど、さすがに日が完全に落ちると緑に色が振れてしまったのが残念。
下から見上げるように。中央左が鶴羽、右がなるみん。後ろからのぼってるカップルが物ブレしていることで動きが出た。
【やっぱりフォトウォークはいい】
私はほとんど一人でどこかにふらっと行って撮影することが多いので、たまにみんなで撮影しにいくとその人がどんな物にレンズを向けているのか、どんなタイミングで撮影しているのかが分かる。自分のクセを見直す機会にもなるし。
あと、今回重点をおいたのが当日のレビュー。私と鶴羽が結構重い思いをしつつ電源使用OKなカラオケボックスを見つけてPC とプロジェクターを持ち込んだ甲斐は十分にあった。
エプソンブロガーイベントの記事にも書いたけど、写真は見せてなんぼなので、記憶が新しいうちにレビューして構図について意見を出したりするのは多くの発見があるしとっても楽しい。
さあて次は寒い時期の冬かな?そのまえに紅葉いっちゃう?w
お借りしたものですので、レンズの買い増しなどはもちろんできませんね。ということで一緒にお借りした(マウントされていた)M.Zuiko digital 17mm F2.8でこれから色々と撮影してシルバーウィークきっちり遊んで間感謝感激雨あられでお返ししたいと思うのです。
【E-P1+M.Zuiko digital 17mm F2.8ファーストインプレッション】
- 思ったより重い。ずっしり。(これは素材によるものも多分に影響あり)
- 質感はかなりいい。かっこいい。好きだ!
- レンズ(M.Zuiko digital 17mm F2.8)のキャップが小さすぎて落としそう…!
- ストラップホールの位置はやっぱり疑問(多方面にて話題沸騰の和蓮和尚のこの記事もこの部分は指摘してる)
- だけど、実際にストラップを付けてブラブラしてみると収まりがいいので妥当かなあとも思う。
- AFは思った以上に早い。
- AFのファームがおかしいのか、コンティニュアスAFを選択するとAFに迷いずっと「ウィンウィンウィンウィンウィン…」とやり続ける。シャッターは押せるのがまた気持ち悪い。これでよくQA通ったなあと密かにオリンパスの今後が不安になった。
- SDカードは楽ちんでよし。(今までの一眼はXDかCFかXDとCFのダブル)
- 「これは一眼だ!」と思っていると、どうも思わずライブビューをファインダーみたいに覗き込みそうになる。3回くらいやろうとした。
- シャッターを押し下げてから、ライブビューに表示されるまでの反応がちょっと遅い。連写には不向きなので、がしがし撮りたい場面には不向きかも。
- やっぱりファインダーが欲しかった。ホットシューじゃなくって本体に。
とりあえず週末から今日にかけて何も考えずバシバシ撮影してみた。基本はオート、またはAでS-AFでの撮影。
雨上がり空の下で撮影。AFはすぐにくるんだけど、ピントの山がここにくる!?って思うときが結構ある。これはわざとここかー。と思ってもずらさずに撮影したもの。意図が分からなくなった典型的なパターンの1枚。
通りかかった石垣(?)に生えてたコケをなんとなしに撮ってみる。結構寄れて接写には向いてるなあと思った。
こちらも雨上がりに撮影した1枚。こっちはピントがうまい具合に効いたかな。ボケな感じがオリンパスっぽいね。
室内の白熱灯下でGRD2を撮影。レンズのリング部分にピントを合わせようと思って綺麗に当たった。
Rayちゃんが今日の空を撮影。思いっきり上を見上げての逆光撮影だけど、ゴーストが乗らなくて綺麗に撮れてる。あわい青色がトイデジっぽい感じもする。
さあてシルバーウィークは何を撮影しようかな。ふふふ
製品情報 / GR DIGITAL III | Ricoh Japan
卓越した明るさの新GR LENS 28mm/F1.9を搭載。洗練の画像処理能力、充実の撮影機能を高密度に凝縮。それが、GR DIGITAL III。 via:製品情報 / GR DIGITAL III | Ricoh Japan
いしたにさんが書いてるようにいしたにさんもGRD2は大絶賛してて、さらにGRD3はそれを飛躍させた機能だというならば、マニュアル撮影が好きで、「簡単ほげほげボタン」などが必要ない人なら鉄板で買いではないかと。一眼もいいけど、GRもいいよ!
10月発売予定のCanon EOS7Dを無償で2日間貸し出すスペシャルトライアルキャンペーンが実施中。
貸し出しされる日程はすでに決められていてそれぞれの日程に1人1回だけ応募することができ、応募者多数の場合は抽選になる。ショールームでも通常は撮影データを持ち帰ることができないので、こうした実機貸し出しキャンペーンはいいよね。
カメラって結局は触ってみないとわからないのですよ。各社ショールームで触っていい、とか、有償セミナー付きで触ってとかいろいろやってるけど、結局は自分の好みの場所や今までのカメラで撮影しにくかったところでどうなるかとかが知りたいわけ。保障の問題とか様々クリアすべき問題はあるんだろうけど、こうした試みは続けて欲しいと思う。
引き続き、Webマガジン「東京ナイロンガールズ」の創刊に向けてメンバーは全力疾走中。
先週の木曜日は、連載コラムに使う素材やモデル撮影をみんなで3時間くらいワイワイいいながらやってた。学ぶべきことが沢山、発見もたくさんだったけど、それはコラムのネタばれになっちゃうからまだ詳細はナイショw
この日は、まめこたんとあやちゃんのコラム用の撮影で、モデルになったのはかめちゃんとわたし。
一度被写体になった後にかめちゃんの撮影を担当したので、被写体の気持ちも分かっていないと特に人物撮影はうまくならないんだなと痛感した。これから頑張らねば(気合
露出合わせのため、テスト撮りしたらすかさずセクスィポーズで答えてくれるまめこたん。そのノリが好きです先生!
かめちゃんのテスト撮り。さあ、これからかめちゃんがどう変わっていくかは必見。とにかくまて創刊!としか言いようがないけど、ファインダーの向こうでどんどん表情が変わっていくのがリアルに分かってすごかった。
撮影はトミモトちゃんのオフィス(レベルQ)でやってたので、ナイロンサイトのコーディングをしてるはずのトミモトちゃんも気になってしょうがなかった様子。カメラを向けたらこっちまで撮られちゃった。
こんな感じでコラムが着々とできあがっていってるわけですね。ふふふ。楽しみ。